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掛川市立北中学校の「静岡新聞「変わる教育」」
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静岡新聞「変わる教育」
【閲覧数】333
2025年12月15日 15:18
掛川北中
先週から始まった静岡新聞の新しい連載「変わる教育」の第4弾に本校の杵塚先生のインタビュー記事が出ています。掛川市が来年度の夏から実施する「部活動の地域展開」に関連した記事です。部活動にはよさや素晴らしさはある物の、先生方の負担は大変大きいです。
私の例ですが、30歳を過ぎて結婚し、子どもが生まれてからも部活動指導に熱心だった我が家でこういう会話がよくなされます。TVの旅番組を家族で見ていると、レポーターが観光地を巡り、その土地のグルメを食べます。
妻と子「あーここ行ったよね。これも食べたね。おいしかったね。」
私「え?お父さんは行ったことないぞ???」
妻「だって、お父さんは部活だったじゃん。」
また、私の先輩で部活熱心だった先生が、たまの休日に3歳になる娘と遊んでいて、夕方買い物に行こうと玄関で靴を履いていたら、娘が走ってきて「おじちゃん、楽しかったよ、また来てね」と言われ、バイバイされたという話も聞いたことがあります。
部活動はよいものだし、素晴らしい部分もあります。「部活動から得た物が多く、青春の1ページだ。部活動がなくなるのはいかがなもの?」私もそれは否定しません。しかし、上のような話の上に成り立っていたのが部活動であることもわかっていていただきたいです。詳しくは記事をご覧ください。
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