5,6年生のボッチャ体験です。掛川市ボッチャ協会の会長さんはじめ指導者の皆様が準備、指導してくださいました。子どもたちは6つのグループに分かれて対戦しました。ボッチャは年齢や性別、障がいの有無にかかわらず楽しめる競技です。白いジャックボールにどれだけ自分達のボールを近づけられるかが勝負です。青いシートは正式な競技時と同じ広さです。他のシートに比べ、かなり広いです。
青チームの子が投げたボールが、他のボールの上に乗りました。指導者によると、このようなことは、200~300回に1度くらいしかないとのことです。