確かに、現状だと掛川のSNSも、他のSNSも、名前もつながりも判らない人が多くて、あまり違いがないかもしれませんね。
目立つのは、外部ブログの外からの情報だったり。
とはいえ、e-じゃんの場合、会員のほとんどが掛川市内の方。
自分のリアルな付き合いと、ネット上でのバーチャルな付き合い、その間の知っているけどあまり知らないような、でも実際に会うことのできる距離感の人たちとの一回り広いふれあいの手伝いができるところ、というのが地域SNSの意味ある可能性じゃないかなと思っています。
地域SNS内のひとりぼっちの名無しさんを、どうやってその輪に参加してもらえるようにするか、というのが一番の課題かもしれません。













