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2013年04月19日(金) 
遅くなりましたが、簡略化してアップしました。

閲覧数593 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2013/04/19 18:45
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2013/04/20 21:58
    鉛筆さざえさん
    きみまるさん ありがとうございます。
    歴史の違いか古く重厚な建物がヨーロパはとくに多いです。

    世界遺産の宝庫です。事前によく調べておいて、街のなかを
    一人でいや二人で歩いて遊んでみるのが楽しいように思いました。

    言葉はカタコトの英語で充分通じます、市街の地図がたくさん
    売られていますのでこれを解読しての散歩は最高だと思います。

    旦那さまとご一緒にどうぞ・・・・
    次項有
  • 2013/04/20 21:42
    鉛筆さざえさん
    どらえもんおばさん ありがとうございます。
    詳しく見ていただいて感激です。ヨーロッパは世界遺産の

    宝庫です。街のなかのアパートも多く世界遺産だったり
    キリスト教の国だけあって素晴らしい聖堂が非常に多くあり

    何世紀も経った建物も多く現役だったりします。しかし
    「モナコ」を除いて、車の駐車場はありません。

    すべて道路の両端が駐車スペースです。車も非常に小さい
    です。そして街のなかに公園もほとんどなく、代わりに

    日本で言うプラタナスの大きな樹の街路樹がならんでいます。
    でも一度は行ってみる価値はあります。どらおじさんと

    是非おでかけあれ・・・・
    次項有
  • 2013/04/20 21:22
    鉛筆さざえさん
    sakuranpoさん ありがとうございます。
    30年くらい前から仕事と、観光とでだいたいの所は行った

    つもりでしたが、この年になっての12日間の旅はことのほか
    思い出が多い旅でした。「トレビの泉」は依然より淋しい感じ

    がしたのは何故だか解りません・・多分年のせいでしょう。
    また強く感じたことは「出会いの大切さ」です。

    PC仲間との出会いも素晴らしいことだったと感謝しています。
    今後もよろしくご指導お願いします。irohaさんと是非海外へ

    お出かけ下さい。
    次項有
  • 2013/04/20 17:36
    待ってましたよ!
    素敵な音楽と写真で外国にいるみたいに錯覚してしまいました。

    建築物も緻密ながら重厚で本物を見たくなります。
    とても日本では味わえない雰囲気ですね。

    さざえさんやどらちゃんのブログを見る度に、早く私も
    海外デビューしなくては、と思ってしまいます。
    次項有
  • 2013/04/20 08:18
    さざえさんやりましたね!
    ずっと画面に釘付けになってしまいました。
    バックの音楽やさざえさんのファッションも素敵です。
    ヨーロッパいいですねえ。
    行ってみたいところばかりです。
    歴史の重みや壮大な建築物が今も残っていること、日本旅行とはまた全然違うものを感じます。でも、体力と適応性が!
    私は食べ物がだめです。それからエコノミーの飛行機での10時間以上の旅が苦痛です。
    いつか、この画面を思い出しながらすてきな地中海クルーズをしたいと思います。太陽の日差しも全然違いますね。いっぱい太陽の光と美味しい空気と素敵な建造物とゆったりとした時の流れを体にもらって、さざえさんはエネルギーに満ちていますね。私もいっぱい充電しなくちゃ!
    次項有
  • 2013/04/19 23:18
    sakuranpoさん
      さざえさんすごいの一言です。
    一度も外国に行ったことがない私です。
    夢の世界、本当に外国は建物等がとにかく大きいですね・・
    若い時映画やテレビ等でみていたように・・そのままの感じします。
    行ってみたくなりました。
    夢の世界ありがとう。
    次項有
  • 2013/04/19 21:05
    鉛筆さざえさん
    ゆうさん そうそうにコメントありがとうございます。
    くたびれましたが楽しい旅でした。世界中から色々な人が

    集まっていて勉強になりました。それと写真は差し上げましたが
    「ゴッホのアルルの跳ね橋」ブログで省きました。ゴメンナサイ!

    実際のモデルとなった橋はアルルの中心部から約3キロほど南西の
    運河に架かっていたそうですが現存していないそうです。

    差し上げた写真は再現されたもので、観光地となっているようです。
    絵画の雰囲気が違うようです。しかしゴッホがこの地に住い

    跳ね橋を描くために毎日通ったことは事実のようです。ゆうさんも
    奥様とご一緒にヨーロッパ旅行へ・・・・。
    次項有
  • 2013/04/19 19:05
    豪華な旅で驚きです。絵になりそうな場所がたくさん写っていますね。それにしてもイタリアは芸術の国だけあって至る所すばらしい景色です。小生も40代のころフランスとイギリスに出かけましたが、スケッチするには手に負えませんでした。やっと描いたのがパリの町並みとオペラ座だけでした。ヨーロッパは長い歴史を感じますね。また、木の日本と石のヨーロッパの違いがよくわかります。
    次項有
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