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2009年11月02日(月) 


 東京学芸大学 金属工芸研究室4年生の古川拓明クン。彼は、仙台の出身だ。1年前から、モコモコに通ってくれて、モコモコの上に吹く風をモニュメントにしたいと言ってくれていた。

 本日「鉄の風見台」と題した金属工芸アートが設置を終えた。地主さんも「これは常設作品だね!」とひとこと。

 設置の応援に、昼ご飯をもって道モコのうえに駆けつけた。モコモコの上で、7人でランチ。笑い声が絶えない、なんとも素敵なひとときだった。「モコモコの上で、ランチを食べる」これも新たな楽しみ方だ。

閲覧数686 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2009/11/02 19:04
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2009/11/03 07:54
    火のみ櫓の後にそのまま取り付けたモニメント全然違和感がありませんでした。常設作品だねというひとことよくわかります。それと同時に今作ったという感じもわきません。
    自然に調和した作品なんでしょうね。
    次項有
  • 2009/11/03 21:38
    shinobiさん
    私達が鷲山さんの案内でそこに行った時は台風の後で大荒れでしたがそれも思い出です。
    鷲山さんの帽子が飛んで行ってしまったくらいです。

    あのモニュメントはあそこの場で溶接したんですか?
    次項有
  • 2009/11/04 10:52
    鉛筆S藤さん
    きみちゃんさん
    常設作品ですが、現在、金属羽根の回転部分
    の磨耗が激しく、一旦回転を止めています。
    本日古川クンが再度来掛、部品交換と調整を
    行う予定でいます。

    biglemonさん
    あの作品は、大学で製作しました。その上で
    バラバラにして運び、あの場で組みなおして
    設置したものです。溶接はしていないですね。
    次項有
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