子供のころはどこにでもシジミがいました。
砂利の川の中のシジミは奇麗でしたが、田んぼの周囲の沼のシジミは
黒かったです。
そのシジミは沼くさいので1昼夜奇麗な水に浸けて泥を吐かせました。
ところで二つ池の“あっかい”は子どもの手のひらほどの大きさでした。
食糧難の時代でもとても食べる勇気はありませんでした。
シジミが戻ってきたということは環境が良くなってきたのでしょうか?
どじょうも見かけるようになりました。
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用水路に シジミ がビッシリと
近くの農業用水路にシジミが沢山いるとの情報をもらいました。 大井川からの取水、農業用水なので冬期は通水が止まっています。
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