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2020年03月14日(土) 

日八廿月十年六和昭

昭和6年10月18日

 

 3月13日(金)午後、掛二小(第二小)の渡り廊下?で教職員の男性から「これは何だと思いますか?」と問いかけられた。

農機具庫(室)の中にあるのを見つけて、表に持ち出してあり、話を聞き写真に収めました。どなたかご存知の方がおられましたら、教えて下さい。

 

多分、この状態で使用するのでしょう。

 

  

 

不明ですが、「 結 」とは農作業などを協働する相互扶助組織の事かもしれません。33ノ?1、グループ名でしょうか?

 

 

 

学校に寄贈?した物に、年月日や氏名を記したと思われます。

 

 

ネットで探してみました。

 せんばこぎ イネコキ  これでしょうか?

昭和6年当時、小学校でこの農機具?を実際に使用していたのでしょうか。

 


閲覧数1,191 カテゴリ日記 コメント3 投稿日時2020/03/14 14:20
公開範囲外部公開
コメント(3)
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  • 2020/03/14 15:57
    「わらすぐり」ですね。子供の頃この道具で藁をキレイにする(ハカマを取る)手伝いをしたことを思い出しました。「わらすぐり」で検索するとこんな写真も出てきました。
    次項有
  • 2020/03/14 16:39
    > まーちゃさん
    写真付きのコメントありがとうございました。予想どおりの使い方です。実際に使用したのか、農機具の見本として寄贈されたのか。不明です。
    次項有
  • 2020/03/14 17:59
    shinobiさん
    私もそう思います。
    わが家にはもう少し違う形の物がありました。
    縄を綯う練習をしていたのかも知れませんね!
    次項有
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