【暮らし*聞き書き】●人生の先輩たちの「言葉」や「記憶」を残したい●自分の暮らすまちの「歴史」を知ることが「未来」への第一歩●世代を超えてつながる機会をの想いから、同じまちに暮らす人生の先輩からの「聞き書き」をはじめます。【「暮らし*聞き書き」ぼちぼち始動!】●人生の先輩たちの「言葉」や「記憶」を残したい●自分の暮らすまちの「歴史」を知ることが「未来」への第一歩●世代を超えてつながる機会をの想いから、同じまちに暮らす人生の先輩からの「聞き書き」をはじめます。【このコミュニティでは】●聞き書きの記録、書いてみたョ●こんな人のお話、聞いてみたいな ⇒こちら ●暮らしの聞き書き、いい言葉見つけたョ ⇒こちら●聞き書きの取材・イベントの参加者募集などなど、みんなで情報共有します。【スタートの想い】今、記憶をたどれる限界は、80歳のおばあちゃんが子どもの頃、自分のおばあちゃんから、そのおばあちゃんの子どもの頃の話を聞く、くらいが精一杯です。とすると、130年前くらい前でしょうか。130年前の1883年(明治16年)は、日本銀行が開業した年であり、総理大臣は板垣退助、篤姫が亡くなった年でもあります。今なら、その頃までの記憶をさかのぼれるということです。その頃、掛川のまちでは、どんな暮らしがされていたのでしょうか。地域の偉人の話ではなく、表に見える歴史の話ではなく、ごくごく普通の人たちの暮らしから見えてくる地域の歴史があるはずです。そこにはきっと、私たちの学ぶべきこと、勇気づけられること、もしかしたら新しい価値観を、見出すことができるかもしれません。どんな出会いがあるか、楽しみです!※「面白そうだな」「聞き書きの現場を、ちょっとのぞいてみたいな」などなど、多くの方のご参加をお待ちしています。まずは、コミュニティへの参加をどうぞ。!(^^)!