どぉも!早速のレスありがとうございます。
辛苦ぱっどです。
製品を作る側が人数分のシートベルトを出荷前に準備して、すべてを使うかどうかもわからない人へコストとして跳ね返ってくるのは避けたいですね!
必要のないものにコストをかけてもらう以前に、「シートベルトの数以上の人を乗せない」っていう、自己防衛本能による解釈を通したいと思う次第です。ハイ!
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「交通事故撲滅」を期してアエルで開催された交通安全市民大会に参加した。 その中でおこなわれた「交通安全クイズ」で、『乗車定員5人の自動車に大人2人が乗車した場合12歳未満のこどもは何人乗車できるか?3人、4人、5人という選択肢から解答する』というクイズでちょっとハプニング。 交通指導委員からは、「12歳未満のこどもは3人で2人と換算されるため4人が正解です」との解説がなされた。 ここで会場より「死亡事故撲滅のため、後部座席であってもシートベルト着用を推進するためには、シートベルト装着数の3人が正解ではないか?」との声が飛んだ。 会場は、一部冷ややかな空気に包まれる中、「乗車定員とシートベルト数の問題は車の設計や規則が追いついていないようです。勉強不足ですいません。」などと解説を続けた。 規則上は4人の子供を乗せることが可能であるが、搭乗者の安全を守る義務を負う運転者としては、「シートベルトの数を乗車可能定員」として交通社会で生き残っていこうと考えた一日だった。 市内の吹奏楽団がアトラクションとして、ディズニー音楽や、クリスマスに因んだ音楽が演奏された。 演奏も拍手喝采されたとおりよかったのだが、会場が立体的に浮びあがる演出もよかった。 デジカメってみたのだが、ピンぼけで掲載できないのが残念!! |