いつも 主人のへたくそブログ ご購読下さいまして、ありがとうございます。 ブログ転載させていただきます。 http://blog.livedoor.jp/dessemasse/ 主人の3コマページ http://www.takuminowaza.net/761028270005/index.html 世界初!三層構造遠赤外線羽毛布団(ふとん)実用新案(2088886号)。特許(3037486号) 遠赤外線ふとん(布団)開発記 雑談ピンポイント 【このブログ、日本国内・国外の羽毛ふとん製造にかかわる方には、非常に興味深いものと思います。】昭和63年元旦と2日に羽毛布団内部を構成する布地を裁断いたしましたが、【縦横断面3角形】裁断布地のその内訳は、直角三角形 16枚二等辺三角形 56枚220cm長方形 8枚逆止め弁 72枚●総枚数 152枚 ありました。翌1月3日から縫製に掛かりました。表地に220cmの長方形の布に逆止め弁を取り付けた二等辺三角形を交互に縫いつけた、ものを取り付ける。縦横縦横と取り付けていくのですが、表布と三角形の頂点を縫い合わせる部分が、極度に困難を極めました。かって労働省の寝具製作一級技能士の試験で夜着(合わせの着物に木綿の綿をいれたもの)を裁断から縫製綿入れ、トジ、肩当、襟付けまでの一連の作業を、6時間30分で仕上げる課題がありました。その時のポイントで、和服の襟元の三角状になった剣先部分、及び、脇下合わせが、重要なチェックポイントとなっていましたが、その羽毛布団の三角形の頂点を縫い合わせるのには、夜着の剣先、及び脇下合わせを縫合する技術の10倍以上の困難さでした。初めて縫製するとはいえ、1、二つの三角の布の頂点と2、二枚の長方形の布の接合部分3、更に、各表地と各裏地の接合部分の1,2,3,の三箇所が、ピンポイント的に合一するように縫合していきました。この部分が縫製上の最大の難関でした3日・4日・5日と6日の半日で、縫製を終わり、念願の縦横断面3角形構造羽毛ふとんの側地の出来上がりです。見かけ上羽毛布団の表面の区画は4×4マス=16区画下向四角錐連接裏面区画数は、 5×5マス=25区画 上向四角錐連接ですが、表面と裏面の間に 内部区画数 40区画 菱型四面体連接が内装されています。◎総区画数 81区画更に、その日の内に、考えられるだけの構造組み合わせを考え、略図を作成いたしました。ちなみに平成20年2月19日現在一般に市販されている【立体構造羽毛布団(ふとん)】、●内装布数 14枚◎総区画数4×5=20区画【ツウィンキルト・2層構造羽毛布団(ふとん)】●内装布数 41枚上層4×5=20区画下層5×6=30区画◎合計総区画数 50区画【縦横断面3角形】●内装布数 152枚◎総区画数 81区画▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△健康と爽やかなお目覚めのお手伝いすやすやクラブ B&M SATO遠赤外線羽毛ふとん(布団)・遠赤外線ふとん(布団)のお問合せTEL 06-6331-1148mail b-m@kaigisho.com まで▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△所属団体全国技能士会連合会全国寝具技能士会連合会大阪府寝具技能士会寝具製作一級技能士佐藤雅信▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△3コマページ ↓http://www.takuminowaza.net/761028270005/index.html 【すやすやクラブ】豊中市地域SNS・マチカネっ人https://sns.machikanet.jp 内に開設致しました。https://sns.machikanet.jp/c.phtml?g=102195 ▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△▼△◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆【開発製品】遠赤外線羽毛布団(ふとん) 遠赤外線布団(ふとん) 遠赤外線マイナスイオン羽毛ふとん(布団) 遠赤外線マイナスイオンふとん(布団) 遠赤外線マイナスイオン敷ふとん(布団) 遠赤外線マイナスイオンベビーふとん(布団)遠赤外線マイナスイオン肌ふとん(布団) 遠赤外線マイナスイオンブライダル布団(ふとん 遠赤外線マイナスイオンベッドふとん) 遠赤布団(ふとん)遠赤外線介護寝具 介護用遠赤外線マイナスイオン布団(ふとん) 冷え性対策遠赤外線マイナスイオンふとん 冷え性対策遠赤外線マイナスイオン羽毛布団(ふとん) 特許ふとん(布団) 特許羽毛ふとん(布団) 特許+遠赤外線羽毛布団(ふとん) 手作り特許+遠赤外線羽毛布団(ふとん) オーダーメイド特許+遠赤外線羽毛布団(ふとん) 特許三層構造羽毛布団(ふとん)◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆◆【マイナスイオン・使用禁忌】電気的にマイナスイオンを大量に発生させ細胞の働きを、活発にするまでは、正常細胞に対しては、極めて有効な方法であります。しかしながら、悪性腫瘍・癌細胞がある場合、悪性腫瘍・癌の人にマイナスイオンを大量に付与することにより、悪性腫瘍・癌細胞の働きが、活発になり、癌細胞の増殖の助けとなる恐れがあります