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2009年05月17日(日) 

きょうは、中心街でホコテンもやってたけど、
ちょいと櫛引八幡宮の近くのりんご畑に、行って来ました。
神社には、国宝の鎧があります。
http://www.kushihikihachimangu.com/top.html

ここの紅玉は、全国にお送りしました。
ジャムになったり、アップルパイになったり。。
福岡県うきは市の農園産直のスウィーツパーラーでは、
ジャムがトッピングに使われました^^v

雨で寒くて、朝はこたつのお世話になるほどだったけど、
健気に、りんごの花は咲いてます。

桜の花より少し大きく、葉っぱも同時に楽しめます。

秋の結実までの長旅、元気に育てよと。
祈ってしまいます。

みなさん、今年も八戸のりんごをよろしくね♪


閲覧数1,065 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2009/05/17 15:18
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2009/05/17 23:52
    これが紅玉の花ですか。秋が楽しみですね。花蜂はちゃんと来てますか。
    次項有
  • 2009/05/18 09:35
    さすが。
    鋭いですね。昨年は、飛んでいたマメコバチが見えませんでした。

    この畑の主も、年々数が減ってる。と心配してました。
    巣をのぞいても、全くいませんでした。

    写真は後でアップします。

    受粉は、手作業のようです。
    次項有
  • 2009/05/18 10:25
    手作業で受粉ですか。それはたいへんですね。
    マメコバチは巣箱を置くんですか? ヨシの茎かなんかを束ねて。

    ポリネーター(送粉者)を守り増やす取り組みをしなければいけないと思っています(ああやることがたくさんある)。
    次項有
  • 2009/05/18 21:49
    またまた、さすがですね!

    りんご箱の中に、ヨシの茎を束ねて。

    昨年の春は、数は少なかったですが、ハチがいたんです。

    今年は、まったく。


    近隣のまちでも、マメコバチが減って、
    サクランボの受粉に苦労しているようです。
    次項有
  • 2009/05/19 00:01
    まあ、いちおう、その方面は勉強してますから(汗)。

    ミツバチだけじゃないってことをもっとわかってもらわないと。
    次項有
  • 2009/05/19 10:35
    そうでした。専門家でいらしゃいました。

    失礼しました^^;


    津軽りんごの板柳町には、
    マメコバチの丘があって、感謝祭も。
    http://www.hi-it.net/~kusanagi/kodomo/mameko/kansya…kansya.htm

    ハチが死ぬのは、
    ネオニコチノイド系殺虫剤の影響という話を聞きましたが、
    そうなんですか?
    次項有
  • 2009/05/19 23:29
    津軽のリンゴとマメコバチの深い関係がよくわかります。

    ハチの減少は、単純にたった一つの原因だけに帰することはできないと思います。養蜂ミツバチに関してはダニもウィルスもありますし、ストレス説も携帯電話説まであります。

    野生の花蜂に関してはもっと深刻です。全体に生態系の劣化が進んでいることが心配されます。
    次項有
  • 2009/05/20 09:43
    >ストレス説も携帯電話説まであります。

    ハチの減少の原因は、複合的な環境劣化なんですね。

    花見してても、ハチの羽音がしない。
    沈黙の花見。
    次項有
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