今、私のいるコミュニティーセンター「いこい」は沖之須のみなさんがたくさん味噌作りに施設を利用してくれています。いろいろな設備が整っているので便利です。朝から大豆をゆでたいい香りとみなさんの笑い声が調理室や加工室から聞こえてきます。地域の皆さんに「いこい」が毎日活用され、いこいの場になるのが私の夢です。この冬だけで8グループのみなさんが「いこい」の調理室や加工室を使って味噌作りをします。