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2016年04月17日(日) 
避難所と言っても体育館の生活です。支援物質が十分に供給されることが最初の一歩です。

次に道路や水道電気が確保されてやっと仮設住宅や住宅再建に取り組むことができます。

今回は東日本震災津波と違って支援は早い様に見えます。しかし、揺れがおさまらないと何もできないことは自明です。

震度5を10回以上経験したら本当に怖いと思います。一刻も早く揺れがおさまることを心からお祈りします。

閲覧数899 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2016/04/17 18:24
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2016/04/17 21:54
    大小の揺れが、100回以上とか、本当に大変な想いをされて
    いますね。もう何年か前に震度5位を体験しました。
    恐ろしいおもいしか残っていません。
    場所的に瓦が落ちたところがありました。

    地元の人たちの助け合いがすごいですね。
    日本人だから出来るのでしょうね。

    地震が収まることを願うのみです。
    次項有
  • 2016/04/17 23:05
    > みつちゃんさんへ
    ありがとうございます。
    瓦は地震に本当に弱いですね。

    揺れる中で救助してくれる人は、まさに救世主ですね。

    震度7は日本のどこでも起きるそうですが、本震注意とか津波注意を言う学者がいないところを見ると、予知は本当に難しいようですね!!
    次項有
  • 2016/04/17 22:55
    大きい本震は一回で、その後の余震は、小さなもの・・・。
    そうと、ばっかし思ってました。
    今回の相次ぐ地震には、驚きです。

    多くの支援も動きだしました。
    輸送力の高いオスプレイも力強い、
    私も何かしないと、思うばかりです。
    次項有
  • 2016/04/17 23:42
    > 隣のとろろ園さん
    ありがとうございます。

    当方も経験では1震災あたり、震度5以上は最多3回です。14回は生きた心地はしないと思いますし、精神的に限界だと思います。被災者の気持ちを考える時、連鎖地震の恐怖を煽るのは控えるべきだと思います。

    一方、命がけで人を助ける警察、消防、自衛隊には感謝です。二次災害が起きないことをお祈りしてます。
    おっしゃるように何かしたいと私も思いますが、ボランティアの出番はもう少し後になると思います。
    次項有
  • 2016/04/18 06:04
    本当に早く揺れが納まることを祈ります。二次災害が起きないよう祈ります。僅かですが義援金を考えてます。
    次項有
  • 2016/04/18 07:17
    > ちょっとさんへ
    ありがとうございます。

    今は被災地に安心してもらう時期だと思います。物資の到着やライフラインの確保で一息つくと思います。
    東日本震災の直後、岩手の大槌町や釜石市には、静岡県の県、市町村、警察の職員やボランティアの方々が大勢助けに来てくださいました。被災地はかなりこころ強かったと思います。

    無力な自分は何もできませんが、みんなで心配してさえいれば良い方向に行くと思います。
    次項有
  • 2016/04/18 18:07
    shinobiさん
    もうがたがたになっている中での余震は小さくても恐いでしょうね!
    私たちの地域は東海地震150年間隔が根強く残っているので昔から建造物の補強や避難訓練は続けて来ました。
    でも不思議とこの周辺だけ自然災害が少ないのが逆に不気味でなりません。
    次項有
  • 2016/04/19 06:04
    > shinobiさんへ

    学者は日本のどこでも震度7が来てもおかしくないと言ってます。

    結果、戦車のような家に住むしかなく、出来ないときは、日々勉強して出来る限りの備えをするしか道はないことになります。

    とはいえ、大分違う様なので、効果を信じて備えることにかけることになると思います。

    それにしても津波の時と同様に、一度避難しておさまったからと家に帰って圧死した人の話を聞くと涙が出て来ます。予知は難しいものなのでしょうね。
    次項有
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