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2021年11月07日(日) 

枝には1つ「木守柿」が風情ある

光景を見せてくれます。

 

 

冬枯れの景色の中 朱色の

カラスウリが彩りを添えています。

 

 

ススキはまだ頑張っています。

 

 

今日も家族と夕焼け空を

眺めながら、食卓を囲みました。

この「当り前」の事がありがたく

心にしみます。

 


閲覧数662 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2021/11/07 17:41
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2021/11/07 19:33
    柿一つを見ても カラスウリを見ても ススキの穂を見ても 食事しながら 夕焼けに気付く ターコさんは豊かな感性ですねスゴイ!!
    次項有
  • 2021/11/07 21:09
    鉛筆ターコさん
    > まーちゃさん
    ありがとうございます。

    まーちゃさんの様にペンタスに行ったりしていないので
    ブログのネタと言えば散歩中に
    出会ったお花たちの事ぐらいなので
    ネタ探しにキョロキョロして
    いるだけですよ~「笑」
    次項有
  • 2021/11/07 22:49
    無知な私はすぐに検索。
    ”収穫を終えるとき、全部ちぎらないで、来年もよく実るようにとのまじないで、木の先端に一つ二つ取り残しておく、ゆかし風習。”
    『木守柿』(きもりがき)、このような言葉もあるのですね。
    次項有
  • 2021/11/08 08:28
    鉛筆ターコさん
    > 第五HP担当さん
    ありがとうございます。

    知らない事があれば
    すぐ検索される第五HPさんを
    見習いたいと思います。

    木守は柿、以外でもミカンや
    その他の果物でも行われる事が
    あるそうですね~♪
    次項有
  • 2021/11/08 10:25
    上手に写真も撮られ、前向きに頑張っていられてすごいですね。
    「木守柿」初めて聞く言葉です。
    最後は鳥に食べさせるための残すと聞いたことはあります。
    勉強になりました。
    次項有
  • 2021/11/08 11:54
    鉛筆ターコさん
    > みつちゃんさん
    ありがとうございます。

    木守柿の事、みつちゃんさんが
    初めて聞く言葉とは
    掛川方面では、このような風習は
    行われていないのかな?

    昔は、お腹を空かせた旅人への
    思いやりの為でもあったそうです。
    次項有
  • 2021/11/09 22:42
    一つ残しておくなんて、何とやさしい感謝の
    思いやりでしょう、
    私は、残らず、いただいちゃいました。

    日が落ちかけると、つるべ落としに
    暗くなります。
    慌ただしく、作業終了の晩秋です。

    夕焼けに団らんのターコさんの
    ゆとり、見習います。
    次項有
  • 2021/11/10 07:34
    鉛筆ターコさん
    > 隣のとろろ園さん
    ありがとうございます。

    パートで働いていた頃は秋の日暮れが慌ただしく自転車で買い物に
    行った日の事を、とろろ園さんのコメントで思い出しました。

    忙しかったけど体力も気力もあり
    メリハリのある毎日でした。
    働ける内が華です。
    畑仕事、頑張って下さいね~(^-^)/
    次項有
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