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2022年08月11日(木) 

蝉が軒下のコンクリートの上でじっとして

動かないので「死んでいるのかな~?」と思い

ちょっとつついたら、いきなり飛び上がり

突進して来たのでびっくりしました。

 

蝉の幼虫は地中では7年位過ごし

成虫として生きられるのは1週間位とのことです。

蝉の一生を思うと何かはかなさを感じます。

 

 

 

暑い夏・・・夕方になると花を咲かせる

オシロイ花が目を楽しませてくれます。

 

 

 

昨夕の日の入り前です。

 


閲覧数406 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2022/08/11 14:28
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2022/08/11 17:11
    今年この時期この地で、成虫になったセミは幸せですね、長雨が続いている所は気の毒です。
    一日中 歌ってください。
    次項有
  • 2022/08/11 18:33
    鉛筆ターコさん
    > まーちゃさん
    ありがとうございます。

    蝉はどうして、あんなに、うるさく鳴くかと
    思って検索しましたら、、、

    蝉は限られた命の中で次の生命を
    残すと言う大切な仕事をしなければ
    なりません、
    だから、あの様に激しく鳴いて雌を呼ぶとの事ですよ~!
    次項有
  • 2022/08/11 23:17
    shinobiさん
    黄色いオシロイバナは初めて見ました。
    私の山の土手は赤ばかりです。
    次項有
  • 2022/08/12 07:34
    鉛筆ターコさん
    > shinobiさん
    ありがとうございます。

    黄色のオシロイバナは余り見かけないですね~!

    秋に実る黒い種からでる白い粉を使って
    子供の頃に、お化粧遊びをした事を
    思い出します。
    次項有
  • 2022/08/12 11:24
    蝉の鳴き声は聞きますが、蝉はこの頃見たことがないです。
    アブラゼミですね。
    前はよく見かけましたが、抜け殻を見かけるぐらいです。

    おしろい花この頃みていません。
    懐かしいですね。
    次項有
  • 2022/08/12 12:37
    鉛筆ターコさん
    > みつちゃんさん
    ありがとうございます。

    セミと言えば、アブラセミが主流ですね~!
    ミンミンセミ、ヒグラシは滅多に
    見れないですよね~♪

    小学校時代の夏休みの宿題と言えば
    昆虫採集でしたね~♪
    来る日も、来る日もタモを持って
    セミ、トンボ、チョウチヨを追いかけていました。
    アブラセミには度々、オシッコを
    かけられました(苦笑)
    次項有
  • 2022/08/12 21:46
    苦労して、脱皮したであろう抜け殻も見ますね。
    子どもの時には、ブローチにしました。
    ひぐらしの声を聞くと、何か、寂しくなります。
    次項有
  • 2022/08/13 07:42
    鉛筆ターコさん
    > 隣のとろろ園さん
    ありがとうございます。

    セミの抜け殻で、ブローチですかあ~♪
    キレイですもんね~♪

    ヒグラシは強い日差しや暑さが
    苦手のようで、早朝や夕暮れを
    待って鳴くそうですね~(^-^)/
    次項有
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