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2020年06月04日(木) 

今年のバケツ稲は、バケツ4つに増えました。昨年から冬を越したバケツには今年もらった黒い穂のイネを一本づづ植えてみました。

 

今年始めた2つのバケツは菊川の田んぼアートの仲間の「黒い穂」と「白い穂」のつもりです。白い方は「しいな籾」だったので発芽しないと諦めていましたが、それでも、芽が出ました。稲ならうれしいです。

 

今は写真のような大きな差がありますが来月投稿する時分にはかなり追いついていると思います。

この種もみが入手できたのもふとした縁からです。どうしてもよく育ってもらいたいのです。

 


閲覧数68 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2020/06/04 18:29
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2020/06/05 11:14
    楽しみですね。
    稲の事は全く分かりません。
    しろかきする時、野菜みたいに肥料も入れるのですか?
    こんな事も知りません。
    次項有
  • 2020/06/05 17:51
    みつちゃんさん
      ありがとうございます。

    昔(20年位前まで)は、代かきの時「元肥」を穂の出る少し前に切れるくらい入れ稲が丈夫になった頃「穂肥」を施し穂を大きくして穂が出たら「実肥」をやった人もいました。
    今では、コーティング肥料があるので代かきの時、一度で済ます方が多いと思います。肥料が被覆されていて、稲が必要とするとき、必要な成分が溶け出すように設計された肥料です。(私は使ったことありません)

    バケツ稲は無肥料です。太陽の光と炭酸ガスと水で葉緑素が炭酸同化作用で澱粉を作ってくれます。小学校の理科の時間に習いましたね、理科が一番好きな科目でした。
    次項有
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