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2011年11月13日(日) 
先日おじさんの所に以前同じお仕事をしていた方から喪中のはがきが届きました。
普通、喪中のはがきだと新年のあいさつや年賀状を遠慮しますですが・・・。
きれいな花の写真とともに
Live Long and Happily
「こちらからの新年のごあいさつは申しあげませんが
年賀状のないお正月はさみしいものです。
皆さまからの年賀状を楽しみにお待ちしています。」
と書かれていました。
差出人の方のぬくもりを感じました。
そして、こちらも届いて相手を暖かい気持ちにする年賀状を書いてあげたいな!と思いました。
世間の風習や決まりに縛られず、自分の気持ちをこんな風に表現できる生き方をしたいなと思います。

閲覧数1,211 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2011/11/13 14:08
公開範囲外部公開
コメント(8)
時系列表示返信表示日付順
  • 2011/11/13 19:39
    どらえもんおばさん素敵な喪中はがきですよね。

    お正月に葉書が届かないのは確かに淋しいです。
    若いときには、クリスマスカードを届けていました。
    最近は、近況報告を含め、寒中見舞いを出すようにしています。

    暖かい、素敵なお話…また教えて下さい。
    今日は良い勉強をしました。
    有難うございましたm(__)m
    次項有
  • 2011/11/13 21:38
    にゃんこちゃんコメントありがとう!
    一枚のはがきからいろいろな事を学びました。年賀状も
    今年は心を込めた物にしよっと!
    次項有
  • 2011/11/13 21:58
    どらえもんおばさんありがとう。

    この年になりますと年賀状も少しづつと簡単になってきます。

    でもどらえもんさんの日記を見て・・反省です。

    この年だからこそ気持ちを込めた年賀状が大切ですね・・

    いただいた時のことを思うと・・油断してはいけません。

    パソコン教室でしっかり勉強して年賀状出します。
    次項有
  • 2011/11/14 07:20
    sukurannpoさんコメントありがとう。
    今年は年賀状を減らして中身の充実をしようかと
    思っています。
    次項有
  • 2011/11/14 11:16
    今年のお正月はそれこそ喪中で、寂しいお正月でした。

    喪中は年賀状を、出さない、もらわない物と思ってましたが、こういった考えの人もいるのですね。
    親しい人が亡くなって、寂しい思いをしているからこそ、心のこもった年賀状が必要なのかも知れませんね。

    きれいなお花の写真と言うのも、胸を打ちます。
    考えさせられました。
    次項有
  • 2011/11/14 12:47
    きみまるちゃん
    気持ちをわかってもらえてありがとう!
    自分の常識をやぶった喪中のはがきでしたが、
    びっくりしたと同時にこれもいいな!と思いました。
    次項有
  • 2011/11/15 19:08
    どらえもんおばさん

    そうですね。
    喪中の時は分かっていても寂しいものです。

    友達より寒中見舞いをいただきました。
    なぜか嬉しかったです。
    親しい友達には私も寒中見舞いを出すように心がけてます。

    この方のように親しい方だけでもしてみたいですね。
    貰って嬉しくなるような年賀状を出せるように
    頑張りたいものです。
    次項有
  • 2011/11/16 13:56
    みつちゃんコメントありがとう。
    寒中見舞い私恥ずかしいですが、出したことありませんでした。
    私もこれから出すようにしたいです。
    次項有
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