八戸に、青森エコタウンとコミュニティのことを調査においでになった北九州大学の松永先生のご紹介で、「北九州角打ち文化研究会」に混ぜてもらいました♪「角打ち」とは、酒屋の店先で、酒を飲むこと。製鉄所の勤務明けで、一杯やって、娑婆に戻るってのが、ご当地っぽいかな?学生時代、1年学校を休んで、徘徊しているときに、戸畑に住んでました。車の免許もそのとき、とりました。だから、小倉も、若松も、バイトしてた門司も懐かしい。旦過市場で、角打ちしたことがあるし、小倉の焼き鳥やさん「八ちゃん」も懐かしい。先生も知ってたし♪角打ちしに、北九州を徘徊して来たいな~。http://kakubunken.jp/untiku/index.html