夕方から夜にかけての、空の複雑な変化。
ちゃんと見ていて、ちゃんと表現出来ていますね!
素晴らしいですね!
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☆ 今朝の掛川は雨…(-_-メ)今年の春は、何だか雨が多い気がします…。 窓越しに外を見ながら、今朝は早起きした娘に、「Kちゃん、今日は雨だね(._.)」と言うと、娘には窓の向こうの雨脚がよく見えなかったらしく、こう言いました。 「えー、でも、お空に傷が付いてないから、雨やんでるんじゃない?」 この言葉には、思わず(◎o◎)!!…雨脚を“空の傷”と表現するとは…我が子ながら詩心たっぷり!!まさに朝からびっくりドッキリしてしまいました(^^; 以前にも、初夏のちょうど夏至の頃の夕方、日が延びた空を見ながら、「まだお空青いね。お空が紫色になって、それから黒くなると、夜が来るんだよ(^^)」と話し、私を驚かせてくれた娘…。子供の感性の豊かさには、本当にいつも、びっくりさせられます。 子供には、このみずみずしさをずっと持ち続けてほしいし、私たち大人は、そんな何気ない景色に目を止めるゆとりを無くしてはいけないなあ…と、考えさせられました。
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