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11月18日の東京新聞の朝刊の千葉版より。 先日、投開票があった松戸の市議選。 ALSという重い障害がありながら、松戸市議選に立候補した男性が紹介されていました。 障害者の私自身が松戸の福祉施策の土台になれる 優しい街へ挑戦が続くという記事の見出しで、選挙戦7日間のこの男性の方の闘いがかかれています。 残念ながら、議員の夢は叶いませんでしたが。 私思うに。 議員は政治屋専門でなく、各界、各層が集まってのメンバー。そして、施策の実現を議会という舞台で果たさなければならないと思います。 明日、衆院が解散します。 今回の解散総選挙は、政治屋的な思惑で、事が進んでいるように見えてしまう。 地方議会もにたような事情のところが少なくない。 政治の舞台でなんとかしたいという想い。その機会を公平にあたえているのだろうか。 この松戸の男性の方の挑戦は私は無でないと思う。 ぜひ、全国各地で政治屋の思惑の壁を崩してほしい。 別件です。 17日に成田線の小林駅にいきましたが。 19日は今年4回目で2ヶ月ぶりに内房線外房線の一周。 さざなみ12号とわかしお15号で。保田から安房勝山の往復きっぷの大回りで。 本納駅は夜間無人化以降、あらたな変化はなし。 本日20日は久里浜にいきましたが、こちらもあらたな変化などはありませんでしたが、東京湾フェリーで近く、時刻改正があるようです。 |