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最初に。 西日本災害に伴う鉄道の動き 伯備線 21日から米子から岡山までの直行の代行バスを運行 米子から出雲市までは5往復の臨時の特急列車を運転 福塩線 23日より上下から塩町までバス代行が運行 福山から神辺まで21日より運行を再開 姫新線 21日から津山から佐用、新見から津山の各区間でバス代行運行 因美線 21日から津山から智頭は快速扱い、津山から美作河井は各駅停車扱いで、各区間でバス代行運行 芸備線 23日より下深川から広島で列車の運行を再開。 23日より新見から備後落合、三次から備後落合、三次から下深川の各区間でバス代行 山口県内 山陽線 下松から徳山の区間はバス代行ですが8月1日より運転再開予定 下松から柳井はバス代行 山陰線 益田から東萩は21日より運転を再開 あけて21日は、館山市内那古地区の祭礼があります。 一昨日、2年後のオリンピック競技の大まかな日程が示されました。 オープンウォータースイムは8月5と6日のようです。 実は来月14日に当初、東京のお台場だったのが、館山市の北条海岸に会場変更したオープンウォータースイムパンパシ選手権があります。 万一、今回の会場変更の理由であるお台場の水質状態と同じ問題が生じれば、もしもがあるかもしれないです。 昨日は私の地元にあらたなコンビニ店舗が。 朝方と夕方はかなり混雑し、昼間の日中は落ち着いた状態と聞きました。 存じている方が、そのお店で働いていることがわかり、安心と競争の気持ちが同居する感じです。 お互い様ではありませんが、いいガチンゴができればと思います。 しかし、一方で人手不足に拍車をかけている業界にあって、楽観はできないです。 リンクがなくすいませんが、袖ヶ浦市民が望む政策研究会のブログに必見掲載があります。 |