2022年01月09日(日) 

 1月9日(日)午前、源ケ谷池へ。

池の半分ぐらいを覆っていた浮草?がほぼ無くなり、綺麗な水面となった。

カルガモは多数、オオバンが8羽ぐらい、カイツブリが1羽。

カワウが6羽かな。

 

そして見慣れない水鳥がいました。

カモノハシのような嘴。

https://e-jan.kakegawa-net.jp/tv/MyMovies/view/29858

 

大池へ移動、ヒドリガモのいる場所です。

近くに住む区の先輩(家庭養蜂を行っている方)と会話。

「 猿(2頭)が出た事は知っているかい。」

「 エコポリスの池にコハクチョウが1羽来ているらしい。 」

「 1週間前の情報だよ。 」

 

エコポリスへ移動。

コハクチョウは見当たりませんでした。

 

ホシハジロが多数。

 

そして、源ケ谷池でも見た水鳥。

https://e-jan.kakegawa-net.jp/tv/MyMovies/view/29856

https://e-jan.kakegawa-net.jp/tv/MyMovies/view/29857

 

調べた結果、ハシピロガモと分かりました。

鮮やかな方がオス、もう一方がメス。(ネット画像)

ただし、オスは繁殖期のもの。

 

源ケ谷池の見慣れない水鳥が、ハシビロガモか否かは??

源ケ谷池の水鳥もハシビロガモと思われます。

こちらはのオスは非繁殖期のカラーリングと思われます。

同時期に両方が観られる?? 移行期間なのでしょうか。

(1月16日追記分)


閲覧数189 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2022/01/09 16:27
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