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2017年05月07日(日) 

 4月1日の中日新聞 4月1日の中日新聞、「茶柱の立つティバック」を見て、湯吞みにいっぱい茶柱を立てようと思ったが初めてでは上手くいかなかった、成功率50%にも届かなかった。いつか再挑戦して見よう!!


閲覧数180 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2017/05/07 15:13
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2017/05/07 22:53
    手品みたいですね。
    昔なら、縁起がいいと、家じゅうの話題になったものです。
    そっと立てて、皆を喜ばせてあげましょう。

    でも、たま~に立つのがいいな~
    次項有
  • 2017/05/07 23:19
    隣のとろろ園さん

      ありがとうございます。
    仕上げ茶から棒を探すのは大変ですが茶畑には茎は幾らでもあるから、必ず立つ茎を作って軽トラ市のサービス品にどうでしょう。
    次項有
  • 2017/05/10 10:00
    茶柱が立てば、良いことがありそうなんて、子供の頃聞きました。
    1本でも立てば、大騒ぎしたものです。

    この頃は、お茶の製法も進み、棒茶も出なくなってます。
    棒茶を欲しいお客さんに、だんだんと答えれなくなってます。
    次項有
  • 2017/05/10 15:26
    みつちゃんさん
      ありがとうございます。
    茶工場から茶葉の茎だけを貰ってきてレンジでチンして茶柱を作ってみよう。
    仕上茶(緑茶)を急須で淹れても棒(茎)が出ないから、茶柱が立った縁起のいい茶を飲むには、直接湯吞みに茶柱になる棒を入れないと飲めません。

    このティーバックを思いついた牧之原のお茶屋さんいいですね。しかも、新聞に載せて皆さんに教えているのも素晴らしい、買ってみたくもなります。
    次項有
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