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2017年05月02日(火) 

2013年の5月2日の八十八夜の日に種まきしたバケツ稲、 それから昨年まで、4回穂を出し、実りの秋を近くで見せて貰ったが今年まではつながらなった。昨年実った籾があるので一粒、枯れ株の隣に置いて見ようと今思った。

 

買ってから12年のシクラメンは今年12個の花が咲いた、まだ二つ咲いている。昨年まで水道水ばかりだったが、今年1~3月末まで液肥を入れて与えたところ、観葉植物のような葉になった。こちらは元気が出て来年につながるか。それともラストになるか、どっちだろう

 


閲覧数133 カテゴリ日記 コメント4 投稿日時2017/05/02 11:54
公開範囲外部公開
コメント(4)
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  • 2017/05/02 18:59
    ターコさん
    とうとう枯れてしまいましたかあ!

    四年も小さなバケツの中で生き続けて
    生命力の強さを教えて下さいましたね~!

    「お疲れさまでした」
    次項有
  • 2017/05/02 21:05
    ターコさん
      ありがとうございます。
    稲は、誰もが春に種まきして秋に稔る、一年生の植物だと思っています。それが、地上部は枯れても二度も冬を越して芽が出た時は本当にびっくりしてターコさんのおっしゃる通り生命力の強さを知りました「お疲れさまでした」です。

    小国神社や法多山で行われる「たあそび」も 田打ち から、稲刈りまでの田仕事の一年を演じて豊作を祝う神事も稲が一年生だからこそですね
    次項有
  • 2017/05/03 21:56
    「田あそび」は三熊野7神社でも行います。
    私たちの地区が担当です。

    本当に頑張ってくれましたね。
    そして、シクラメンの葉が生き生きしてます。
    来年も確実に咲きますね。
    この冬買ったみたいに思います。
    さすが、愛と見守りですね。
    次項有
  • 2017/05/04 09:49
    みつちゃんさん
      ありがとうございます。
    えっ、そうなの!「田遊び」の担当地区なの、練習も大変でしょうね。法多で一度見たきりです、もう一回見たいです、今見れば見方も変わって感動するでしょう・・・

    肥料の効き目はすごいですね。使ったのは「野菜を育てる液肥666」を原液で2~3CC位の量しか与えていませんがこんなに大きくなりました怖いくらいです。忘れていましたが、去年の秋に(11月頃)「百草丸」を3粒、鉢の隅に置きました。 来年の事は分かりません
    次項有
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