今日、次郎兵衛窯の窯詰め作業に参加した。
(ほとんど、いただけだったけど)
午後、上垂木のたみおさんちへ着くと、すでにたみおさんやdojouさん、楽土舎のみなさんによってかなりの数の作品が窯に納まっていた。
今年はいったい何点ほどの作品が次郎兵衛窯の胎内に納まったんだろう?
皆、楽しそうに作業をしている。
窯に火が入るのは6日。
最初はガスバーナーで焙り焚き。
8日の午後から薪を投入する本焚きだ。
ボクの窯焚き当番は・・・8日の午後から深夜と11日が朝から1日だ。
9・10日はあいにく職場の旅行なので、昨年のように毎晩次郎兵衛窯へは通うことができない。残念だ。
でも、今年もまた楽しい時を迎えることができる。
今年は次郎兵衛窯でどんなドラマが生まれるのか?
う~ん!楽しみだ~!