照れますが、「月刊福祉6月号」、
「コミュニティを創る人」コーナーに載せていただきました。
全国社会福祉協議会の発行です。
いろいろな個性が集い、想いの方向を一致させながら、丁々発止個性を発揮し続けるのが活きたコミュニティだと思ってます。
その結束に「科学」って効くのではないかな?
というお話です。
前回、2006年8月号の「実践コミュニティ再生講座」にコラムを書いたことのご縁です。
その時は、環境省の中島恵理さんの「環境とコミュニティ」に続いて、書かせていただきました。
福祉施設や関係機関で購読しているかと思います。
よかったら、読んでみてください。^^;