青森県の新聞「東奥日報」の14日朝刊に、
広島でカキを生産販売している女性と八戸のハーブ屋の女性、イラストの上手な女子中学生が登場しました。
でかい記事です。
広島で、八戸産ホッキ貝を売り出した女性を、
ハーブ屋さんのジェノベーゼと
女子中学生の「かき坊とホッキーちゃん」というキャラクターが、
地域SNSつながりで、応援したという記事です。
その取組みについて、「女性のための世界銀行」代表の奥谷京子さんがコメントを書いてくれて、
記事に説得力が出てます。
ネットでの女性のおしゃべりから生まれた新しいタイプのビジネスだと。
で、ハーブ屋さんは、起業に動き出します。
ネットでつながったコミュニティの支援で、
ハーブビジネスが育つか?
楽しみです♪
まずは小生、ハーブ栽培用のハウスを紹介します。
自閉症や発達障がい者を支援しているNPOが使っているものです。
ハーブストックさんから、誕生日のプレゼントにいただいた「食べられるブーケ」です。
春の野の味がしましたよ。 ^^v