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2011年05月10日(火) 
イタリアで開催されている自転車ロードレース ジロ・デ・イタリア第3ステージ ボッコ峠の下りで落車したウェイラント選手が死去。

ライブで見ていて落車シーンがあったので、心配していたが
最悪の結果になってしまった。

縁石に頭からぶつかってしまったらしい。

大好きな自転車レース中に事故で選手が亡くなるなんて
つらすぎる。

でも、それだけ危険と隣り合わせのスポーツであることを実感。

ウェイラント選手のご冥福をお祈りします。


閲覧数944 カテゴリ日記 コメント2 投稿日時2011/05/10 08:19
公開範囲外部公開
コメント(2)
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  • 2011/05/10 19:59
    k-hatさん
    今、昨日録画した画像を見ました。 JSPORTSのレポートを見ると左のペダルが縁石に引っかかり、体は20m近くも飛ばされてしまったとのこと。とてもつらいニュースです。
    ウェイラント選手のご冥福をお祈りをすると同時にレースほどスピードが出ていなくてもサイクリングは危険と隣り合わせであることを忘れずに走らなくてはなりませんね。この間話した三船雅彦氏が「どんなときも(どんな状況で走る時も)ヘルメットをかぶらない理由がない」という言葉を思い出しました。
    次項有
  • 2011/05/11 13:25
    三船雅彦氏の言葉は大事にしたいと思います。

    これから多くの方をサイクリングに誘うと思うのですが、
    リスクがあることと、ヘルメットの必要性はしっかりと
    説明していかなければ。
    次項有
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