掛川市を東経138度線が縦断しています。その“日本の真ん中”138度線上に位置する小笠山の展望台からは、掛川を代表する三山(八高山・粟ヶ岳・大尾山)や掛川市街地、富士山・南アルプスの山々が一望できます。掛川遊歩会では、掛川市・掛川観光協会と共に小笠山愛好家の佐藤宏さんの下絵を元にし、ステンレス製エッチング加工の“眺望説明板”を展望台に設置しました。説明板には、建築物や山の名前等を詳細に記してあります。 2012年3月30日 設置!