2022年02月16日(水) 

 15日17時半ごろTVを見れなかった皆様もその後のニュース等でご覧になったと思われます。

ラスト半周のタイム差が0.32秒リードだったのが、転倒が起こり銀メダルとなりました。

2018年の平昌オリンピックからの2連覇は達成できませんでした。

 

”最後、転ばなければ優勝できたかもしれないタイムだった”

”ゴールしたところで本当に僅差になっていたと思う”

 

百分の一秒を争うゴールシーンを見て観たかったが、僅差でカナダが1位かなとも思われました。

自信と言う心の余裕の差であったか。

カナダは、今季日本に一度も負けていないと言う自信・余裕。

日本は、今季カナダに一度も勝てていないと言う不安?やメダルを期待されるプレッシャー?

 

平昌オリンピック 2018年 金メダル 日本 2分53秒89 2位 オランダ

12日の準々決勝で五輪新 2分53秒61 を出し1位となった。

15日金メダルのカナダのタイム 2分53秒44 五輪新

 

今季ワールドカップ

第1戦 2021.11.12~  1位 カナダ 3分00秒28  2位 日本 +1.3秒

第2戦 2021.11.19~  行われなかった??

第3戦 2021.12.04~  1位 カナダ 2分52秒39  8位 日本

第4戦 2021.12.11~  1位 カナダ 2分52秒067 2位 日本 +0.8秒 

 

今季ワールドカップ ランク1位がカナダ

 

世界記録  2020.02.04 日本 2分50秒76 ソルトレイクシティ(標高 1320m)

 

北京の平均海抜 20~60m


閲覧数210 カテゴリ日記 コメント0 投稿日時2022/02/16 17:34
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