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2024年02月03日(土) 

このシクラメン昨年の投稿に19年目と記してありますから今年は20年目です。

 

20年間、部屋の同じ所に置いてあって時々水をやるだけで植え替えなしで20年たちました、ということは私が動けなくなって21年ということかな?

 

このシクラメンは私が退院した年の暮れに満開の鉢を妻が買ってきたものです。それが年々花数も減り咲くのも遅くなり、今年は今朝つぼみだったのが昼見たらやっと一つ咲いてくれました。

 

ツボミは数個見えるので幾つ咲くかな

 

【シクラメンの正式名は「ブタノマンジュウ(豚の饅頭)」です。ヨーロッパでも「豚のパン」と呼ばれています。ブタノマンジュウの命名者は、東京大学の大久保三郎博士。しかし、ブタノマンジュウではかわいそうと、植物学者の牧野富太郎博士は、花の形からカガリビバナ(かがり火花)と命名しました。そのため、シクラメンにはブタノマンジュウとカガリビバナの二つの和名があります。】(ウエザーリポートに教わった)

 


閲覧数173 カテゴリ日記 コメント9 投稿日時2024/02/03 15:13
公開範囲外部公開
コメント(9)
時系列表示返信表示日付順
  • 2024/02/03 16:27
    ”ブタノマンジュウ”・・ユニークな名前ですね。初めて知りました。
    また、20年目とはすごいですね。我が家は持って1~2年。

    昨年採った種からの育苗。何とか続いていますが、どこまで持つやら…です。
    次項有
  • 2024/02/03 17:33
    趣味遊友さん
    ありがとうございます。

    種から育てるのは、蒔く時から発芽から成長過程をずっと見れるから、大変な分だけ楽しみも多いことでしょうね。
    開花の投稿 楽しみにしています!
    次項有
  • 2024/02/03 19:51
    ターコさん
    20年目のシクラメンが咲いたのですね~(*^^*)

    さぞかし愛おしく感じた事でしょうね~!
    次項有
  • 2024/02/03 23:13
    ターコさん
    ありがとうございます。

    葉がある時も無い時も部屋にあるから毎日見ている鉢ですので、芽が出た時やつぼみが見えたときは嬉しいですね。

    しかし、水のやり過ぎやり忘れで枯らしてしまいそうなこの頃です!
    次項有
  • 2024/02/04 16:04
    葉の色も良いし,感心します。
    日々の愛情ですね。

    だんだんと花の管理も大変になってきました。
    特に、大きな鉢の世話です。

    ハウスの冬越しの鉢も少なくなりました。
    次項有
  • 2024/02/04 16:56
    みつちゃんさん
    ありがとうございます。

    植物の生命力には感心しますね。

    野菜作りや四季の花の栽培、土をいじるのは最高の道楽ですから大いに楽しみながらずっと続けてください。

    私は何にもできないのでお天気の良い日は日向ぼっこのつもりで1~2時間庭の芝をいざってチョッキンバサミで切って楽しんでます。
    次項有
  • 2024/02/06 11:20
    20年とは?なかなかできる、やれることではないのに凄いことです!!
    次項有
  • 2024/02/06 15:35
    桜木サポーターGさん
    ありがとうございます。

    時々水を与えているだけですが長持ちしているのは、ちょうど長寿の球根だったということでしょうね。
    それと夏に休眠すると聞いたことがあったので葉が全部枯れてしまった時に捨てなかったから今があります。
    次項有
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