| 書き込み数は8件です。 | ◀▶ |
|
きのう一日、女性のための世界銀行代表の奥谷京子さんを案内して、 ICTを使って、全国に応援団を募り、 応援団の力も得て、元気よく農林水産業をしたいという人たちのところを回りました。 ハーブ屋さんも、いっしょ♪ ハーブ屋さんの原生林農園?や隠れ家的レストラン。 ハーブ栽培を協働する潮風牧場。 息子さんが後継するというその牧場もICTを使って、 新しいタイプのビーフビジネスをするという決意表明あり。 昨年、方々に送った紅玉を作っているりんご園。 霜の影響も少なかったのか、実も膨らんでました。 この紅玉を使うジャムは、カミサンと娘の得意技♪ 奥谷 … [続きを読む] |
|
青森県の新聞「東奥日報」の14日朝刊に、 広島でカキを生産販売している女性と八戸のハーブ屋の女性、イラストの上手な女子中学生が登場しました。 でかい記事です。 広島で、八戸産ホッキ貝を売り出した女性を、 ハーブ屋さんのジェノベーゼと 女子中学生の「かき坊とホッキーちゃん」というキャラクターが、 地域SNSつながりで、応援したという記事です。 その取組みについて、「女性のための世界銀行」代表の奥谷京子さんがコメントを書いてくれて、 記事に説得力が出てます。 ネットでの女性のおしゃべりから生まれた新しいタイプのビジネスだと。 で、ハーブ屋さん … [続きを読む] |
|
照れますが、「月刊福祉6月号」、 「コミュニティを創る人」コーナーに載せていただきました。 全国社会福祉協議会の発行です。 いろいろな個性が集い、想いの方向を一致させながら、丁々発止個性を発揮し続けるのが活きたコミュニティだと思ってます。 その結束に「科学」って効くのではないかな? というお話です。 前回、2006年8月号の「実践コミュニティ再生講座」にコラムを書いたことのご縁です。 その時は、環境省の中島恵理さんの「環境とコミュニティ」に続いて、書かせていただきました。 福祉施設や関係機関で購読しているかと思います。 よかったら、読ん … [続きを読む] |
|
きょう、北九州の友の葬式でした。 八幡高校出身で、ひょうきんなやつでした。 1000ccのサニークーペに乗ってた。 すい臓がんだったそうです。 結婚が早くて、娘さん2人は既に嫁ぎ、 孫さんもいる。 奥様は、そこが救いだったと。。 八幡高校と八戸高校卒のつながりは、 八高、ハチコウつながりです。 語るとややこしいから、それは、後しにして。。。 葬式の後語った友の ひとりは、離婚して、今一人。 再婚希望。 もうひとりは、10月の娘さんの披露宴に小生を呼ぶと。 鹿児島に。 50年少しの人生で、いろいろあります。 合掌 家では、娘が、レモンタルトを作ってま … [続きを読む] |
|
きょうの八戸の地元紙「デーリー東北」で紹介されてました。 |
| ◀▶ |