セルリーは三杯酢で漬けてずっとおつまみにしていました。
このミニニンジンって珍しいですね!
おいしそうです。
種ってあるんですか?
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旬を迎えたセルリーと終盤を迎えたミニ人参です。 セルリーを男のヘタな料理(?)で加工してみました。
セルリーは、一般的には「」セロリ」と呼ばれることもありますが、産地浜松ではセルリーが一般化されています。 これは、日本野菜生産安定出荷法には「セルリー」が正式名となっている所以です。
そのセルリーは生で食べるのが一般的ですが、少し多めに入手した時には毎回、セルリーの三杯酢を作っています。 今回も複数で入手ができました。
数センチの大きさにカットし、↑
半日ほど天日干しをしました。
三杯酢は複数の調味料を煮立て、その後冷やして使いました。
その後瓶に詰め、二日後ぐらいから食せ、1~2週間は大丈夫です。
日持ちもでき、漬物として、あのセルリー独特の臭み・苦みもなくなり苦手な人にも食べていただけるようです。
その前には一般的なマヨネーズでも食しました。
そしてもう一つ。 家庭菜園の夏野菜に向けての準備で、畑に残っていたミニニンジンの場を耕すと、採り損ねたミニ人参がいくつか出きました。 土の中に残っていたので何とか食べられそうです。↑
きれいに洗うと20本ほどが、食べられる状態に。 こちらもマヨネーズをつけて生でいただきました。
いよいよ小さな家庭菜園ですが、夏野菜に向けての準備が始まりそうです。 |