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2021年05月23日(日) 
1週間ほど前から小梅を最初に梅の摘果作業始まりました。昨日、今日30人を超える会員が集まり摘果、選別、袋詰作業等々行いました。午前中の作業でした。今年は生り年で梅沢山生りました。6月初旬まで続きます。
閲覧数212 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2021/05/23 19:42
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コメント(6)
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  • 2021/05/23 20:17
    shinobiさん
    こんな選別器があると言うことはプロの世界ですね!
    私の地区ではまだ普通の梅は青いですが、小梅は落ち始めています。

    この落ち始めの梅がまた香りがあって漬けるといい香りがするんです。
    梅大好き人間としては梅の情報がとても気になります。

    南高梅は熟れる寸前がいいんでしょうか、一段といい香りがしますが私の家ではほんの十数粒しか採れません。
    次項有
  • 2021/05/23 22:51
    shinobiさん、コメントありがとうございます。こちらではもう小梅は終わってしまいました。今日採ったのは内田○○という品種です。選別機は大きさの選別で使ってますがそこに流すまでに皆黙々と傷があるか梅一つ一つ見て良し悪しを確認しているのです。今年は大変良い出来で沢山生りました。沢山あるのも大変です。梅の価格も昨年と比べればかなり安くなってます。
    次項有
  • 2021/05/24 00:21
    ちゆきさん
     こんばんは。
     うちでも土曜日に最初の梅を採りました。

     土曜日に、はとこが、母の叔母の百歳記念といって赤飯等を届けに来ました。
     で、母は、採ったばかりの梅を持って、叔母に逢いに行きました。
    次項有
  • 2021/05/24 06:03
    ちゆきさん、コメントありがとうございます。叔母さんの百歳の誕生日おめでとうございます。今年は梅の出来良いですね。
    道の駅でも梅沢山置かれてます。
    次項有
  • 2021/05/24 11:12
    梅にも選別機があるんですね。
    たくさんあれば、大変ですものね。
    大勢の人で仕事もはかどったことでしょう。
    次項有
  • 2021/05/25 00:09
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。大勢でやるので案外早いです。でも選別機に通すまでが梅一つ一つを見て傷があるかないかの確認をして振り分けます。これが面倒です。この活動も耕作放棄地になるのを何とか守らねばということでやり始めたことです。昨年はコロナでやれませんでしたが売った梅のお金で一杯飲むのを楽しみにやっているのです。多分今年も出来ないと思いますが。
    次項有
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