先生が提示した文の間違いを正しく直したり、「ありの行列」の筆者ウイルソンがした実験・観察と研究のどちらがすごいかを考えたりすることを通して、本文の内容を詳しく読むことができました。
教科書の本文を確かめたり、友達と熱心に相談したりする姿がたくさん見られました。
授業の途中で、2年生が3年生の授業の宝を見つけるために参観に来ました。