やっと南側の支柱7本が立った。
やれやれ、やっとのことで量水器の移設が完了した。素人仕事だけど、土をかぶせちゃえば、てきとーにやったところは見えないから、まあいいや。
生垣つくりの前に、いくつかやっておかないといけないことがある。その一つが、先日つるはしで穴を空けてしまった雨水管の修繕だ。ジャンボエンチョーで材料を買ってきて、てきとーにやってみたけど、まあまあなんとかなったようで。
北側にも支柱を作らないといけないが。
田旗造園のT皆さんが、土曜日にうちに来てくれたらしい。郵便受けに、生垣の支柱づくりの仕様書のコピーを入れておいてくれた。これは本当に助かる。1.8の杭をどのくらいの高さに設置して、横木の竹をどのくらいの幅で取り付けるか。素人にはさっぱりわからなかったが、この仕様書を参考にせっちすれば、それなりにできそうだ。
6月18日(土)本管から量水器へつながる水道管がどうなっているかを見たくて、とにかく掘り返してみた。
今日、田旗造園からシラカシ40本と植栽用の杭やら竹やらが納品された。午前中に納品されたとのこと。
いよいよ明日、シラカシが納品されるので、北側の植栽をする場所を掘削しておくことにした。
量水器の位置が、イマイチ気に入らない。道路から1.2mも入っている。生垣を作ると、検針員さんがいちいち庭の中まで入ってこないといけなくなるので、ブロック積みのすぐ内側へ移動させたい。さて、うまくいくやらいかないやら。
昨日、田旗造園のT皆さんへ電話して、見積書を作ってもらうように依頼した。樹種はシラカシ。本数は40本。その他に支柱などの資材も、延長に合わせて必要な分だけ用意してもらうこととした。小さな篩で山砂利を篩っていたけど、とても埒が明かないので、ジャンボエンチョーで材料の金網を買ってきて、新兵器ジャンボ篩を作成。これがまた気持ちよく篩える。