shinobiさんへ
当地区も高齢者が多くなってきてはいますが、親子世帯が多く、ご子息(二代目以降)が後を続き継続されています。
小生は二代目がいなく高齢で免除。記録報道に努めています。
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昨日、地域の河川愛護運動で、毎年実施している家代川の堤防の草刈りを実施しました。 家代川の堤防の草刈りは、地区ごとに担当区域が定められており、当三十川自治会(戸数42戸)は、家代川上流部の、県道81号線に架かる遊家橋から川下側へ、竹刈橋を経由して三反田橋間の1㎞弱を担当しています。
地域の皆案の健闘ぶりをご紹介します。↷ 堤防の斜面は角度があり、草刈り機をもっての作業は危険も伴い重労働です。
堤防の遊歩道脇も草刈り機が音を立てて入ります。
若者は堤防の斜面まで下りて生い茂った草を刈り取ります。
道具をお持ちのO氏は、遊歩道に伸びた河津桜らの枝の剪定をして、皆さんが散歩する妨げにならないよう剪定をしてくれました。
1時間半ほど事故もなく、堤防の草刈りが終了できました。 以下は草刈り前徳下がり後の風景をにケ所ほどご昇華します。
竹刈橋の上流側(上段が草刈り前、下段が草刈り後)の風景です。
同じく竹刈橋の下流側の風景です。
河川管理は地域の皆さんによっても守られています。 担当の皆さんお疲れさまでした。
※堤防の草刈りは秋にも毎年行われています(年2回)。 |