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2026年07月12日(日) 

 散歩道の北西コースの一角にレンコンの花蓮の花が咲いているところがあります。

 この日はカメラをもって出かけてみました。

 

 レンコンの花が開花していました。

 

 個人の方がここでレンコンを作っており、駐車場付きの案内看板もありました。↑

 

 ちょっと離れたところから見ると、レンコン畑(水田?)のところどころに白いつぼみが見られます。

 

 近くに寄ってみました。↑

 

 近寄るとそろって開花も見られました。↑

 レンコンの花は白系だそうです。

 

 そして、少し川上の農業用貯水池では、↷

 ハスの花が見られました。↑

 

 池の近くまでは寄れないのでズームで撮影しました。

 

 周辺は小さな山に囲まれています。↑

 

 2ケ所ほど場所を変えこちらもズームで撮影しました。

 こちらはレンコンはできない蓮の花。色もピンク系が多く見られます。

 遊家地区の県道81号線沿いにありますから覗いて見てください。

 

〔参考〕

  蓮根の花はハスの地下茎部分に由来する食用植物の花で、ハスの花は観賞用の水生植物として咲く花であり、形状や色、香り、栽培環境に違いがあります。(ネット検索より)


閲覧数134 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2026/07/12 09:31
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2026/07/12 11:34
    ちゆきさん
     こんにちは。
     同じものだと思ってました。
     千羽交差点の南の上水道施設の脇の「鞍骨の池」で良く撮りました、岸の近くに無く、ライカ判換算27~405ミリメートルのズームの、テレ端で、撮ったこともありました。
    次項有
  • 2026/07/13 14:21
    ちゆきさんへ

     小生も、蓮の花とレンコンの花の違いは知りませんでした。この花の取材で初めて知りました。

     千羽の交差点南の蓮池。すぐに目につきますが、7/10に通った時は蓮(れんこん)はありませんでした。改田なのか、ただの水田の様子でした。
    次項有
  • 2026/07/13 15:45
    ちゆきさん
     こんにちは。
     鞍骨の池から蓮が消えましたか!?。隔世の感があります、時の経過とは恐ろしいものです。
    次項有
  • 2026/07/13 16:24
    ちゆきさんへ

     レンコン収穫の後だったかもしれませんね。

     再びレンコンの花が見られることを期待しています。
    次項有
  • 2026/07/13 20:09
    shinobiさん
    こどもの頃は農家には必ず蓮池がありました。

    我が家も小さな蓮池があってそこに台所の水が流れ落ちるようになっていました。
    蓮池には多くの生物が生息していて自然そのものでした。

    その蓮は10月に収穫してお祭りの「おごっつそう」として料理されていました。
    蓮の実もおやつでした。
    いま食べてみたいです。
    次項有
  • 2026/07/14 01:49
    ちゆきさん
     趣味遊友さん、こんばんは。
     鞍骨の池は、農地ではなく、上水道施設建設で面積は半減しましたが、名称(落ち武者の鞍と骨を埋めた)から分かるように戦国時代からある池です。多分昔は溜池だったのかと。
     それと、蓮の花がアンポンタンになった後ですね、地下茎の収穫は。
    次項有
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