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e-じゃん掛川終了に伴う思い出画像の3回目です。 今回はその③回目として、掛川城と並んで掛川市のシンボル的存在の粟ケ岳にまつわる画像をピックアップしてみました。
粟ケ岳は、市の東部地区に位置する標高532mの山で、頂上には各社の電波中継塔や神社も位置し、山麓には存在感のある大きな「茶文字」(最大長辺110m)が見らえ、観光やハイキングに登る人も多いようです。
e-じゃん掛川がスタートして以来、粟ケ岳には十数回訪れたことがありますので、思い出画像からご紹介します。 粟ケ岳山頂近くに杉の木で作られた茶文字です。↑
そのすそ野の多方面には茶園が広がっています。
「茶文字」のアップ画像を二つ。↷ 茶文字の周辺が緑の草等に囲まれた風景と、↑ 文字の周りの草が刈り取られ後の2面の「茶文字」風景です。↑
この茶文字を見学、撮影用に数か所案内板と駐車場が用意さrています。↑
山頂からは、↷ 天気の良い日には富士山が眺められます。
山頂にある阿波々神社社殿。
周辺には大きな岩がゴロゴロ「磐座」です。↑
その近くには無間の井と呼ばれる井戸もありました。
山頂から下を眺めると多くの茶園や、遠く大井川方面も眺めることができました。
ドライブやハイキングを兼ね、ぜひ一度粟ケ岳山頂も訪ねてみてください。
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