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昨日12/18(火)の静岡新聞夕刊の一面に「牧之原市がSNS開設」の記事がありました。 防災まちづくりについて、広く市民から意見を募ろうというのが目的のようです。 システムを開発した電通は「市民参加型のまちづくりにSNSを活用する取り組みは全国的に珍しい」と言っており、牧之原市も「市民がまちづくりに参加する新しい手段として有効性を確かめたい」と言っていると記事にありました。 隣町である掛川市で、すでにSNSを活用した「市民参加型のまちづくり」も「防災まちづくり」も実績があることを、電通と牧之原市は知らないのでしょうか。 掛川市への問い合わせはなかった … [続きを読む] |
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11月22日、23日日と「地域SNS全国フォーラムin熊谷」に出演するため、熊谷市に行ってきました。日本一暑いといわれる埼玉県熊谷市です。二階建ての新幹線にも“初めて”乗りました。(#^.^#) さて、私が出演した分科会のテーマは「文字以外によるコミュニケーション」です。今、カケレコ編集部として「動画による掛川の魅力発信事業」を行なっているので声が掛かかりました。 そもそも、文章で表現するのが仕事の私です。「文字以外のコミュニケーション」というテーマを与えられ、動画事業も折り返し地点を過ぎ、動画によって何かできたのかを振り返ってみました。 まず、地域の … [続きを読む] |
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掛川魅力発信動画プロジェクトで「掛川のお店『いらっしゃいませ』がいっぱい!」コーナーが始まりました! … [続きを読む] |
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「校歌」には地域への想いや様々な風物が込められています。カケレコ編集部では、掛川市内の小・中・高校の校歌を一同に視聴できる場を作ろうと企画しましたが、著作権等の理由で企画を中断しました。その理由を発信することも大事だと考えて、発信しています。著作権等に詳しい方がいらっしゃいましたら、ぜひともご意見アドバイスなどいただけるとありがたいです。 |
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「e-じゃん掛川」で「静岡新聞e支局」を開設してくださったSさんが、掛川支局から編集局ニュースセンターデスクに異動されたのを機に、静岡新聞社の運営する地域SNS「@sコミュニティβ」で「静岡新聞e支局@S」を開設運営されています。 … [続きを読む] |
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議員さん向けの研修誌「地方議会人」から執筆を依頼されたのが5月の下旬。 「情報化社会に立ち向かう」という7月号の特集の中で、先進的な地域SNSの取組み事例として紹介したいという主旨でした。 苦しんだ5,000文字の原稿ではありましたが、2年半の「e-じゃん掛川を活用した地域活性化事業」を総括するいい機会になりました。 興味のある方はぜひ読んでいただければ嬉しいです。 (5,000文字=原稿用紙12枚半分。長いです)(#^.^#) ■「地方議会人7月号」 情報化社会が生んだ「市民参加」の新たなツール ~掛川市における地域SNSの取り組み~ この冊子が送られてきて、嬉しかったこと … [続きを読む] |
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動画というツールを通じて、みんなで掛川ネタで盛り上がったり撮影会したり、楽しい交流の場になればという「カケレコ研究会」。第一回目は少しカタめの内容でしたが、新卒スタッフのサッチャンが、休日にも関わらずレポートをアップしてくれました。コメント欄の10個目です。ぜひ応援していただけると嬉しいです。 |
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カケレコ編集部がスタートして4日目。 … [続きを読む] |
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「e-じゃん掛川を活用した地域活性化事業」のあと「掛川魅力発信動画コンテンツ創成事業」の準備をすすめてきて、本日無事、「e-じゃん掛川」内に「カケレコ編集部」コミュニティをオープンしました。 … [続きを読む] |
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先週、日本能率協会とJR東日本の取材を受けました。 「SNSを活用した観光」において、掛川の地域SNS「e-じゃん掛川」が先進的事例として注目されており、ぜひヒアリングしたいというのが主な主旨でした。 様々なことを質問され、こちらもいろいろお話しましたが、彼らが一番注目していたのは「市民目線」で作成した「まち本!」でした。 着地型観光が注目されている今、外部の人間が現地の様子を知るすべは、市の観光課や観光協会に問い合わせるのが主だった手段で、でもそれでは他社との差別化ができず、ツアーを組む会社としては、市民目線(地元民)の生の声が反映された地元 … [続きを読む] |
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