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「まち本!」コミュニティの中で[シリーズ]竹の丸塾を始めた。 … [続きを読む] |
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「『e-じゃん掛川』のこと、教えてコーナー」に嬉しいコメントが。 … [続きを読む] |
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パラグライダーの世界大会に出場する若者にインタビューしたのだが、パラグライダーは風をうまくつかむことが大事だと、彼は言った。 … [続きを読む] |
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実家のおもちゃや「おすもうや」がどんなところなのか知りたくて、母の仕事ぶりがどんなのか知りたくて、お客さんと何をそんなにぺらぺらしゃべっているのか知りたくて、「おもちゃやさんの現場日記」を始めることにしました。 |
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面白くなりそうなものは、素直に「面白いに~」と宣伝しよう。 … [続きを読む] |
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取材先で高校時代の友だちに偶然会った。「e-じゃん掛川」に登録してしてくれたことを知り、のぞいてみると日記がすでにアップされていた。 ページを開くとき、どうしてなのかドキドキした。 交換日記をひらくときのような、そんな気持ちがしたのかもしれない。 高校を卒業してすでに26年。 卒業後の人生の方が長くなっている。 それぞれにそれぞれの人生があり、そして再会した。 近況やその日感じたことを知ることは、何だかとても秘密めいて感じられた。時間が一気に飛んで、20代も30代も知らないままの今を知ることは、とても不思議だ。 授業中、手紙を回したり交換日記を書 … [続きを読む] |
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将棋、というものに、ほとんど興味のなかった私が、何の因果か王将戦のレポートをすることになった。 … [続きを読む] |
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いいじゃん掛川編集局の「市民記者講座」の中で、静岡新聞社のビジネス情報誌VEGAのチーフエデュターとして編集に携わってきた石垣詩野さんのお話を伺った。 以下に、私の心に引っかかった言葉を拾い、メモしておく。 雑誌を作るのに必要なのは情報。情報とは取材対象。 1冊作るのに、150人から200人の人に会う。実際にその中で50人くらいの記事が載る。 「この人だ!」という50人にたどり着くため200人に会うともいえる。 マスではなくニッチ。 中山間地に何度も通うことで、その地域の人しか知らない顔が見える。苦悩が見える。わかったふりをして、書くことはできない。現場主 … [続きを読む] |
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お昼ごはんを買いに、事務所から歩いて3分ほどのところにあるパンやさんに行った。店に入ると、一人のおじいさんが店員さんと話をしていた。 「おじさん、95歳なの!」 店員さんの声に、ついおじいさんの方をまじまじと見てしまった。 「背筋がシャンと伸びて、とっても95歳には見えませんねえ~」 ほんとにその通りで、腰は曲がっていないし、パンを置くトレイも自分で持って、その上には3つのパンが乗っていて、代金も自分で払って、にこにことや柔らかい笑顔を店員さんに向けていた。 毛糸の帽子をかぶり、暖かそうなベストを着て、黒いゴム長の中にズボンをきちんと入れてい … [続きを読む] |
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