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2014年09月24日(水) 

9月23日、実家の稲の脱穀を行いました。甥の子も田圃ではしゃいでました。

   

 


閲覧数2,246 カテゴリ日記 コメント12 投稿日時2014/09/24 06:12
公開範囲外部公開
コメント(12)
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  • 2014/09/25 04:57
    隣のとろろ園さん、コメントありがとうございました。
    そうだと思います。隣のとろろ園さんのコンニャクと同様手間がかかってますので美味しいはずです。
    次項有
  • 2014/09/25 04:53
    shinobiさん、コメントありがとうございます。
    はずを組むのは難しいのでおじいさんの仕事でした。
    泥のついたはず脚を束にして片付けると終わりでした。
    その後、おつぼを獲ったのを覚えてます。つぼのぬたが美味しかったです。
    次項有
  • 2014/09/25 04:46
    マサシさん、コメントありがとうございます。
    ここの田圃はパイプと竹のはずを併用しました。
    実際作業していますと、脱穀のほこりで鼻や目がムズムズします。
    子供達はとんじゃくなく遊びまわってますが・・・
    次項有
  • 2014/09/25 04:37
    まーちゃさん、コメントありがとうございます。
    籾摺りはライスセンターへ持って行きます。
    パイプのはずはこうなってます。三本セットのはず脚、二本のはず脚はボルトで固定されてますので縛る必要はありません。
    次項有
  • 2014/09/25 04:31
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。
    そうです。台風の関係などがありお彼岸でしたがやりました。
    きっと天日干しした美味しいお米になると思います。
    次項有
  • 2014/09/25 04:27
    はらひろさん、コメントありがとうございます。
    はらひろさんの言われるとおり小さい時体験したことはいつまでも記憶に残ると思います。これも都会では経験できないことだと思います。
    次項有
  • 2014/09/24 22:39
    お日さまの、エキスで熟成、
    安全、安心のお米、出来ましたね。
    これは、とっても、美味しいはずです。
    次項有
  • 2014/09/24 22:34
    shinobiさん
    子どもの頃はまずこの「はず」を運搬することが稲刈り手伝いの始まりでした。
    そして荒縄で組み立てて行くんですが、なかなかうまく縛れません。
    おそらく今やっても出来ないと思います。

    そしてこのはずを片付けると冬でした。
    すごく季節感がありましたね!
    次項有
  • 2014/09/24 15:30
    マサシさん
    「はず」はパイプですか!竹ではないのですね。
    この風景はものすごく懐かしい風景です。
    のどかでいいですね~。実際に作業をしている人は
    たいへんでしょうが・・・。子供のころは少し手伝いを
    しました。子供さんたちはいい経験をしましたね。
    次項有
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