■バックナンバー
■RSSフィード
RSS 1.0 RSS 2.0 Atom 1.0
■このブログのURL
https://e-jan.kakegawa-net.jp/blog/blog.php?com_so=DESC&key=828599
2016年08月30日(火) 
8月30日、ガマの穂を見つけました。小さい頃は地元の池に沢山あったのに・・・珍しいです。
閲覧数2,348 カテゴリ日記 コメント6 投稿日時2016/08/30 15:29
公開範囲外部公開
コメント(6)
時系列表示返信表示日付順
  • 2016/09/01 05:05
    みつちゃんさん、コメントありがとうございます。花屋さんで見ることはありますが、小さい頃は地元の池の所にいっぱいあって風で揺れてました。懐かしいです。開発とともに自然が消えていくんでしょうか。イモリ、ヤモリ等もこの頃さっぱり見たことがありません。
    次項有
  • 2016/08/31 13:31
    がまの穂従妹の所に、1ヵ月前に手伝いに出かけました。
    ハウスの南側が他所の田んぼの跡地です。
    初めて、群生というでしょうか、かなりのガマの穂をみました。
    よく、お花にも出るので、貰ってくるつもりが、帰ることを
    急ぎ忘れてしまいました。

    たくさんのガマの穂初めて見て、感動しました。

    たんなる田んぼの荒地に咲くのですね。
    次項有
  • 2016/08/30 21:02
    shinobiさん、コメントありがとうございます。田圃を放っておいたらガマの穂が生えたという話は聞いたことがあります。昔は今田圃であるところにガマの穂が沢山生え風に揺れているのも良かったんでしょうねえ。ガマの穂が蓮池公園にもあったのですか。知らなかったです。今度気にして観てみよう。
    次項有
  • 2016/08/30 20:54
    隣のとろろ園さん、コメントありがとうございます。火傷に効くんですかねえ。昔は綿として使ったと聞いたことがありますが。このガマの穂がかまぼこの語源にもなっているようですね。
    次項有
  • 2016/08/30 20:10
    shinobiさん
    がまの穂は田んぼをほったらかしにしておくと出てくることがあります。
    わが家の水田の1つは田植えの時に田下駄を履いたと聞いています。
    まともに入ると腰まで潜る湿地帯でした。
    やがて水田をやめたらがまの穂が一面に生えてきました。
    おそらく何百年まえの姿でしょう!

    いまはそこに家が建っています。
    私の家ではないですが、大丈夫かな?

    がまの穂は掛川城蓮池公園に行けば毎年見られます。
    二の丸御殿の東側の下です。
    おそらく植えたわけではないので何百年の歴史あるがまだと思います。
    次項有
  • 2016/08/30 19:34
    兎を助けた大黒様のあれですね。
    傷薬になるのでしょうか・・・。

    生け花で見たことがあります。
    次項有
  • 次項有コメントを送信
    閉じる
    名前 E-Mail
    URL:
■プロフィール
ちょっとさん
[一言]
■この日はどんな日
■最近のファイル
■最近のコメント
■最近の書き込み