2023年03月24日(金) 

 

>サンケイスポーツ   >ラサール石井、ウクライナへ「必勝しゃもじ」贈呈の岸田首相に「『聞く力』はあるが『考える力』がない」   >5 時間前   

>タレント、ラサール石井(67)が23日、ツイッターを更新。    

>岸田文雄首相が21日、ウクライナを訪問した際にゼレンスキー大統領に出身地・広島の縁起物「必勝しゃもじ」や、折り鶴をモチーフとしたランプを贈呈したことを伝える記事を引用し、「たとえ発案が官僚からだとしても、却下すべきだろう。   

 

そうですね。却下ですね。官僚はおざなりですからね。    

 

>『聞く力』はあるが、『考える力』がものの見事にない」と痛烈に批判した。   

 

思慮深さに欠けていますね。興ざめですね。      

 

>ラサールは「これ日本ではどう使うものか説明したのか。   

>家を追われまともな食糧もない『戦地』だぜ。   

 

彼等には何が必要であるか、岸田氏自身の言葉で相手に強く伝えるべきでしょうね。   

‘ロシアが力による現状変更を行っている国はG7(主要7カ国)では日本だけだ。北方領土だ。だから、ウクライナ問題で、ロシアを一番強く批判しなければいけないのは日本だ。’ (小野寺元防衛相)  

 

>しかも戦争放棄を謳う国の総理が、侵略された国に『必勝』って。  

 

岸田首相は常に今回の問題の核心を突くべきでしょうね。わが国の主張は何回繰り返してもやりすぎることはない。      

 

>祈るのは平和だろう」と指摘し、「しゃもじと折り紙ライト。   

>来日したハリウッドスターへのプレゼントだとしても、絶対に嫌がる」と苦言を呈した。   

 

議長国としての軽薄さですね。戦地での激励にはふさわしくない。   

 

>「必勝しゃもじ」は「敵を飯とる(=召し捕る)」という意味が込められており、贈呈品にこれらを選んだ理由について松野博一官房長官は23日、「ロシアによるウクライナ侵略に立ち向かうゼレンスキー氏への激励と、平和を祈念する思いを伝達するためだ」と会見で説明した。   

 

そうですね。日本語の語呂合わせではゼレンスキー大統領は感激しないでしょうね。   

 

>松野氏の会見に先立ちSNSで「しゃもじ」がトレンドワード上位に入り、賛否両論が巻き起こっていた。   

 

‘しゃもじ’ は日本人の空騒ぎにしかなりませんね。   

.

 

 

 

 

 

 


閲覧数114 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2023/03/24 17:57
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