2026年01月26日(月) 

 

>スポーツ報知   >「日本を移民国家にするかどうか。大きな争点です」… 解散「大義」を巡り「参政」神谷宗幣代表「日曜討論」で見解   >報知新聞社によるストーリー・   >7時間・   

> フジテレビ系「日曜報道 THE PRIME」(日曜・午前7時半)は25日、2月8日投開票の衆院選へ与野党7党トップ「生激論SP」を放送した。    

> スタジオでは、キャスターで同局の松山俊行解説委員長が「高市総理が今回の解散について責任ある積極財政への大転換や安全保障政策の抜本・強化、そして、インテリジェンスの機能強化など国論を2分する大胆な政策に挑むために信を問うということをおっしゃいました。    

>そもそも、この解散の大義があるかどうかということについてもさまざまな意見があると思いますけれども」とし「今回の解散は、どう受け止めますか?」と「解散の大義」を巡り各党首に尋ねた。    

> 松山氏は参政党の神谷宗幣代表に「解散総選挙にあたって高市総理は、経済政策では責任ある積極財政、そして、レアアースなどの危機管理投資なども盛り込んでいます。    

>また、強い経済を実現するということも言っていますけれども、こういった経済対策も含めて、今回の総選挙はどうあるべきだというふうに考えていますか?」と聞いた。    

> 神谷氏はこの質問を受け「大事な争点が上がってないと思います。    

 

そうですね。   

 

>外国人移民の受け入れ総量規制。    

>これが国民の大きな大きな関心事でありまして、前回の参議院選挙で、我が党が訴えて、大きな争点になったはずなのに、そこは論点にしっかり上がってきていないし、自民党さんの発表、昨日もありましたけれども、総量規制するというようなことがむしろ、それを受け止められず、むしろこれから受け入れていくということだったので、この点、非常に国民不安に思っているんですね」と述べた。    

 

政治には未来の先取りが必要ですね。そうでなければ政治家は国民を先導できません。わが国には国民の後からついてくる政治家が多いのではないのでしょうか。        

日本人には現実 (事実) があって、非現実 (考え・哲学) がない。未来の内容は非現実の中にあるから日本人は非常に不安である。   

 

> さらに「これ安全保障にもかかわる問題ですし、経済政策にも関わってきます。    

>税率等はですね、その都度、その都度変えていけばいいですが、移民の方、受け入れたらですね、彼らはずっといる間は、しっかりと国が責任持たないといけないわけですね。   

 

そうですね。未来の内容をしっかりと述べる政治家が必要ですね。   

 

>それをやはり争点にしてですね。    

>きちっと国民の信を問うということ。   

 

日本人の未来は一寸先が闇ですね。未来の内容が日本文にならない。だから真剣な議論ができない。   

 

>これはもう政党がどうこうということじゃなくて、国のあり方、日本を移民国家にするのかどうか。    

 

そうですね。人口が減少したら、その分移民をして補充することが必要ですね。   

 

>大きな争点ですので、ここを参政党はしっかりと声を上げて、皆さんに問うていきたいと思います」と述べた。   

 

そうですね。   

日本人には意思がない。意思のない人間には責任がない。責任のない人には信用が得られない。信無くば立たず。(政治というものは 民 (民衆) の信頼無くして成り立つものではない。) [論語・顔淵]  

 

我々日本人は日本語と英語の両言語を良く学び、思考における時制の大切さを十分に理解する必要がありますね。英語にある時制 (tense) を使った考え方を会得すれば、我々は自己の意思 (will) を明らかにすることも可能になるし、自分自身の世界観 (world view) を持つことも出来ます。さすれば我々は国際社会において自分の理想に相手の理解も得られ、未来社会の建設に協力することも可能になります。かくして、我々日本人は、人類の進歩に一層の貢献が可能になるでしょう。   

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


閲覧数33 カテゴリアルバム コメント0 投稿日時2026/01/26 02:14
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