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2021年11月02日(火) 
本日も粟ヶ岳に登り、松葉の滝に下りました。滝の祠の前で休憩していると、川の中にノコノコと松葉蟹(仲間内での愛称)が出て来ました。カメラを構えると岩の間に隠れてしまいました。昼食の焼きそばパンの端を小魚に、松葉蟹が隠れた所に焼きそばの3筋程を投げ入れ
10分程静かにしてました。すると出て来てくれました。やっと撮れたという嬉しさ湧きました。2匹いるのにもう1匹はどうしたのだろうとも思いました。
閲覧数550 カテゴリ日記 コメント8 投稿日時2021/11/02 17:41
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コメント(8)
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  • 2021/11/02 20:33
    minonさん
    松葉カニというと、鳥取県あたりのりっぱなカニを思い出しますが、こちらは松葉の滝のカニで松葉蟹なんですね。(^^♪

    しばらく粟ケ岳ご無沙汰しています。今ちょっと忙しいですが、また挑戦したいと思っています。
    次項有
  • 2021/11/02 21:04
    shinobiさん
    むかし近所の川にいたカニと同じみたいです。
    親父が捕まえてきて「ガニ叩き」という味噌仕立ての料理をしてくれました。

    おそらく現在では外来種の亀にやられていないと思います。
    次項有
  • 2021/11/02 22:52
    minonさん、コメントありがとうございます。そうです、仲間内では松葉蟹と呼んでます。
    松葉の滝よろしいですよ、時間が空いた時是非一度来て見てください。
    次項有
  • 2021/11/02 22:58
    shinobiさん、コメントありがとうございます。私の子供の頃逆川にいた蟹、古蟹と呼んでました。お袋の実家が東山でそこでは、ず蟹と言ってたそうで、うげを川に入れて置くと翌朝沢山獲れたそうです。
    次項有
  • 2021/11/03 13:49
    ず蟹ですか、
    川にいましたね。
    昔、採ったり、食べたことあります。
    味は忘れましたが、多分、美味しかったんでしょう。
    水がきれいなんですね。
    増えて食べれたら、いいですね。
    次項有
  • 2021/11/04 06:09
    ”うげ ”とは、これでしょうか? 大分小さい物ですね。
    松葉蟹も小さいのでしょうか?
    次項有
  • 2021/11/04 13:40
    隣のとろろ園さん、コメントありがとうございます。
    私たちの所では古蟹と言ってました。子供の頃は沢山いたと思います。川で獲った魚は食べましたが、古蟹食べた記憶はありません。
    この頃、川の水害対策で川そのものが平坦化され蟹等の住処もなくなってきたように思います。川には鵜とか鷺も増え蟹、魚等もますます減りそうと思えます。
    次項有
  • 2021/11/04 13:46
    第五HP担当さん、コメントありがとうございます。
    大きなうげもあります。甲羅の幅10CM前後だと思います。
    次項有
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