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「e-じゃん掛川」を使うと、毎日の暮らしがどう変わるのか、「楽しくなる」「このまちを好きになる」など、数値に表れにくい良さをさぐるためのアンケートを実施中です。 … [続きを読む] |
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先日、「ソーシャルメディア・マーケティング活用セミナー」なるものに行ってきました。 1時半から5時半までみっちり4時間、全4回の講座です。 SNSというソーシャルメディアの運営事務局に席を置きながら、ソーシャルメディアのことを実はあんまり知らないのと、どんなふうに活用すればどんな可能性があるのか、いわゆる企業論理ではどのような講習会を実施しているのか興味深くて参加しました。 で、参加してみたら…、男性陣ばっかだった…。(*´∀`*) マーケティングの基本や、ツイッターなどを使った成功実例などの紹介もあり、「なるほど、なるほど」とうなずくことも多か … [続きを読む] |
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昨日、掛川観光協会総会後の研修会で、「まち本!2011」発行のいきさつをお話する機会をいただきました。 「Kすみまさこさまより、ご講演いただきます」なんつって紹介されたときにはビビってしまいました。とても「上から読んでも下から読んでも『まさこさま』なんです♪」とは言えませんでした~。 とはいえ、無事、お話できてほっとしています。 それにしても…、 そう見えないかもしれませんが、もともと人前で話をするのが苦手で、人前だと緊張したり調子づいて思ってもみなかったことを言っちゃったり…、そんなのがいやだから「書く」ことをはじめたのに、人前で話をす … [続きを読む] |
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震災のあと、何かせずにはいられないとあせる自分がいた。 今は自分の仕事や役割を粛々とこなし、日常をきちんと生きる、笑うときは笑おうと努めている。 それでも、ちょっとしたことに涙ぐみ、茨木のり子ではないけれど「頼りない生牡蠣のような感受性」に自分でもびっくりしている。でも、それでいいんだとも思う。揺さぶられるままに感じることこそ、今、自分ができることなのかなと思うのだ。 様々な人の提言を読んだり聞いたり。 その中で、佐野眞一の『響きと怒り~事件の風景・事故の死角~』(日本放送出版協会・2005年刊)で紹介されていた短歌に心がとまった。 JR西 … [続きを読む] |
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久しぶりの日記です。(^_^;) 作家の平野啓一郎の言葉に、今まさにズキンときました。 「自分の言葉が通じるかどうかというのは、一番大きな壁でしょう」 ☆☆☆ そうそう、ついでなので近況報告。 「まち本!2011」の編集作業の大詰めに入っています。冊子のテーマは「掛川の人と出会えるガイドブック」。掛川の歴史、文化、自然、地域活動を市民の目線で紹介します。 ちゃんと、「伝わる」といいな。 |
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今日は11月発行の「いいじゃん通信07」の入稿日。 |
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静岡県立中央図書館から連絡があり、「いいじゃん通信」の寄贈を依頼された。 話を聞くと、「閲覧用」ではなく「保存用」だという。 「保存してその先は?」と、ふと思った。 何年か先、何十年か先に何かを調べものをしていて「いいじゃん通信」に行きあたり、読んでくれる人がいるのだとしたら…。 不思議なような、その人はどんな人だろう、なぜ「いいじゃん通信」に? そして何を思うのかな。 図書館の保存書庫には、想いのいっぱいつまった資料も、あんまりつまっていない資料も含め、どれだけ膨大な資料が「保存」されているのだろう。 ふと、ウンベルト・エーコの『薔 … [続きを読む] |
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いいじゃん掛川編集局が発信している「まち本!」コミュニティに「掛川がんばる人」というシリーズがある。次々にがんばる人を紹介していくコーナーだが、1番目の松井市長から紹介されたのが小和田の中山伊太郎さんだった。 … [続きを読む] |
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