昨日は主人の夢を見ました。きっと日記を見て頑張ってねと言っているようでした。直接主人が夢の中に出てきたのではなく、まだ生きていて、命が短いことをお医者さんに知らされた夢でした。昨日も日記を読んで、東京の大井町から、タクシーが無いので
仕事の終わった後、真夜中に一人ぼっちで
下神明まで電車がないので、歩いていたら、下神明でタクシーがとまってくれて、「鞄とられるぐらいならまだいいけど、もっと怖いことがあるといけないから、女の人の一人歩きは危険だよ」と言って
戸越公園のマンションまで、送ってくれたことが書いてありました。
現在はお婆ですので、東京に比べれば明るいしコンビニもあるので
全然怖くありません、平成3年はコンビニもなく、東京でも線路沿いは、店の灯りもなく、一人歩きは、この一回だけでしたけど
本当に怖かったです。それからは友達の家に泊まったり、始発の
5時の電車まで待って帰宅しました。










