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学生時代は毎日のようにテレビで「◯◯映画(洋画)劇場」みたいな番組観てました。 当時観た作品では何と言っても「ティファニーで朝食を」のヘプバーンに一目惚れしましたね〜。それに渋谷にあった名画座にも度々足を運んでました。 でも何と言っても日本公開日に渋谷で観た「スターウォーズ」のワクワク感は今も忘れられないし、物語が完結するのは21世紀だと思ったらもう言葉では言い表せないほど興奮しましたよ。 独身の頃は金の掛け方が日本とは桁違いのハリウッド作品一辺倒でしたが、結婚してからは邦画も観るように。「探偵はバーに居る」なんてのもシリーズで観てます。 その他でもBSで古い作品見るけれど、最近観たのはクレイジーキャッツの植木等主演の作品。 所謂プログラムピクチャー(粗製映画)で、ストーリーは滅茶苦茶なんだけど、映画に出てくる女性のファッションや自動車等々の時代を反映するものに関心持って観ると面白いんだなぁ。 たまたま?我が家は女房殿も映画好き、先月は人種差別をテーマにした「ドリーム」観て来ましたが、今度はトムクルーズ主演の「バリーシール アメリカをはめた男」みよう!って女房殿と意見が合いました。 |