難しい計算をしなければケーズデンキで500円で売っていますが、やはり使い道が違うのでしょうね?
そのむかし弟の入学祝いでもう一人の弟が電卓をプレゼントしようと連絡がありました。
当時は単純な計算機で3万円くらいだったらしいです。
Casioでまだ出始めですね?
ちょうどスペインにいて日本の会社が倒産して、帰国も出来なくて途方に暮れていた時期だったので、自分は送りませんでした。
オイルショックの時です。
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既報の通り、シャープ株式会社コンペットCS-1135の液晶表示が壊れた。 代替品を探したが、シャープ株式会社にもカシオ計算機株式会社にもキヤノン株式会社にも近い製品は無く、やむを得ず、中華ブランド(OSALO)の製品で我慢。 寸法は、幅18センチメートルと、新旧ほぼ同じ。 乾電池と光発電の併用だが、中華の乾電池は液漏れが怖いので添付品は廃棄し、単三エボルタ1本を入れた。 使ってみると、壊れた電卓はIBMセレクトリックタイプライタに近い優れた打鍵感であったのに対し、ストロークが短くて少々劣るものの、普及品の中型電卓よりはストロークが長くて打ち易い。 加えて、表示が大きくなって見易くなった。 価格の安さを考えれば、合格点を与えられる。不安は、中華ブランドゆえの信頼性問題だが、こればかりは長く使ってみないことには判らない。 写真は、見ての通り、左が壊れた電卓で右が今回の電卓。 |